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ASIAN KUNG-FU GENERATION(アジアン・カンフー・ジェネレーション)を追加しました。

後藤正文(ボーカル・ギター)喜多建介(ギター・ボーカル)山田貴洋(ベース・ボーカル)
伊地知潔(ドラムス)からなるギターロックバンド ASIAN KUNG-FU GENERATION(アジアン・カンフー・ジェネレーション)を追加しました。

90年代終わりから2000年代頭まで日本のロック界を担ってきた、ミッシェルやブランキー、ナンバーガールが相次いで解散した頃。バンド小僧のハートをわしづかみにしたバンドがこのアジカンではないでしょうか?
その証拠にバンドスコアの数が多い多い!

等サイトでは、主にドラムのコピーする際の参考にしていたドラマガの記事を備忘録代わりに立ち上げました。最初はドラマー中心にしてましたが、バンド、アーティスト名からもコピーしたい曲が解かるようにアーティスト別にもしております。

となると、ドラマー以外の人も見る機会があると思い、該当ミュージシャンのバンドスコアが出ていれば、その広告を載せています。

アジカンはもしかしたらバンドスコアの種類では最多ではないでしょうか?

ただ、一つバンドスコアを調べている時に気になったのが、大体、2008年あたりまでしか無い!と言う事です。

たとえばレッチリの例では、ヒットしたマザーズミルクから2006年のアルバム「ステイディアム・アーケイディアム」までしかバンドスコアが出てません。 もちろん日本語の場合です。(ほとんオシンコーミュージックでしょう)

その後のアイム・ウィズ・ユー以降は洋書で出てますが、多分ギターのみか、ギターとベースだけだと思われます。

何を隠そう私はバンドスコア好きで、結構持ってます。

特にドラムコピーの為では無く、ギターとかベースでかっこいいなと言うフレーズをちょっと弾いたりしたいときあれば(実際そんなに
弾いてない)いいな!と言う 備えあれば、、、的な感じで購入してます。

メンバー監修ですと、本人直で演奏のポイントが書いてあったり、ちょっとした写真集があったり、雑誌的なノリで購入してしまいます。

まぁ、最近はユーチューブで動画で詳しくコピーの仕方が見れたり、少子化で需要がなくなったんでしょうね。

寂しい限りです。


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Novelbright(ノーベルブライト)を追加しました。

竹中雄大(ボーカル) 山田海斗(ギター)沖聡次郎(ギター) 圭吾(ベース)ねぎ(ドラムス)からなるロックバンド Novelbright(ノーベルブライト)を追加しました。

このバンドの事を調べる為ググった際に「Novelbrightメンバー、地方ファンへの発言を謝罪」と言うネットニュースが上位に出てきた。

なんでも地方のファンの「イベントが都内ばかりで行きづらい」と言う意見に、「高い家賃払って東京に住んでいる人の特権」みたいな感じで返して炎上したようだ。

正直、この手のSNS炎上を見ると「なんでわざわざ炎上するような事を発言するの?」と思うのだが、ちょっと考えたら自分の身の回りでも似たような事が、、、。

最近の若い社員の事なのだが、「もう面倒くさいなイヤだ、、」とか「なんでそんな事言うんですか?」等、一昔前なら上司に言わない事。心に思っていても口には出さない事を平気で言う若い人が増えてきたような気がする。

私が20代の頃はネットは無く、初めて2ch等の掲示板系を見た時には「へぇ~みんなこんな事を思ってるんだ~」と人の心を読める
能力が自分に芽生えたような変な感触があった。

しかし物心ついた時からネットの掲示板やSNS等で「本音」を見ている若者たちにとって、「本音」を口に出すのは普通の事なのかな?とも思えてきた。

このノーベルブライトの発言もその程度の事なのかもしれないが、ちょっとした一言でイメージが悪くなってしまう今の有名人は
大変だなぁ~と思います。


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Rockon Social Club(ロックオン・ソーシャル・クラブ)を追加

伝説のアイドルバンド”男闘呼組”  2023年8月に解散し、メンバーの成田昭次(Vo, G)高橋和也(Vo, B)、岡本健一(Vo, G)、前田耕陽(Vo, Key)がプロデューサーに元「JUN SKY WALKER(S)」のベーシスト・寺岡呼人を迎えRockon Social Club(ロックオン・ソーシャル・クラブ)として生まれ変わりました。

そしてドラマーには日本ドラム氏にその名を刻むレジェンド 故・青山純氏のご子息 青山英樹が加わり、ただのオヤジロックではない
ロックバンドとして強烈なグルーヴを放っている。



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D'ERLANGER(デランジェ)を追加

kyo(磯野宏)Vo CIPHER(瀧川一郎)G SEELA(中尾朋宏)B Tetsu(菊地哲)Drの4人からなるサディスティックパンクバンド D'ERLANGER(デランジェ)を追加しました。

あえてヴィジュアル系ではなくサディスティックパンクと称したのは、このバンドのデビュー時のキャッチフレーズが「サディスティックパンク」だったからです。

このD'ERLANGERがデビューした1980年代の後半は、その前のジャパメタのメタル色からBOØWYやブルーハーツ等のビートを前面にしたキャッチーなメロディーのバンドが流行りだして、その中間のバンドが出だした頃でした。

その後、ルナシーやラルクが出てきて「ヴィジュアル系」と言うジャンルが形作られたと思いますが、このデランジェは「パンクロック」
的な要素が極めて強い印象があります。

それはVoのkyoの声質が他のヴィジュアル系ヴォーカルと比べて”パンク的”であると思ってます。

ヴィジュアル系と言えばヴィブラートを利かせた妖艶な歌いまわしで、悪く言えばみんな同じ歌い方に聞こえます。

でもこのkyoは、決してテクニック的に上手いとは思いませんが、かすれた声で絞り出したように歌うスタイルが、管理人には
”かっこいい”と感じます。

かえって”ビジュアルくくり”で無かった方がもっと評価されたバンドではないでしょうか?

しかし、メンバー全員50を過ぎていてもロックし続けている事に脱帽です。

これからの活躍も期待しています。



アヴィシャイ・コーエン

イスラエル出身のベーシスト アヴィシャイ・コーエンを追加しました。

今、連日ニュースでとりあげられているイスラエルですが、アヴィシャイや先日とりあげたロニ・カスピ等、優秀なジャズミュージシャンを輩出している国でもあります。
彼らは今、ちゃんと活動出来ているのでしょうか?

しかしこのアヴィシャイ・コーエン けっこうイケメンですが、ずっと「誰かに似ているな?」と思っていたら、、、

映画「ブレードランナー」で有名なルトガー・ハウアーに似てないですか?




俳優ルトガー・ハウアーさん死去、「ブレードランナー」に出演
https://www.cnn.co.jp/showbiz/35140399.html


亡くなってたんですね、、、75歳とはまだ若い、、、。


今思えば、悪役のイメージ  昔、、、ちょっと太ってこわもて  最近、、、シュっといたイケメン

のイケメン悪役の走りではないでしょうか?

いや、、、、書きながら確信したが、現在の悪役のパブリックイメージって、ブレードランナーの反逆レプリカントのリーダーで
ルトガー・ハウアーが演じたロイの影響大でしょう?

これ発見したの私が最初では?(自慢)


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